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2010年9月21日 (火)

読書感想 「狼と香辛料ⅩⅡ」

●狼と香辛料ⅩⅡ 著:支倉凍砂

銀細工師とともに、天使&魔女の伝説が残る村に向かう一行。

最後、ホロが活躍ー。
途中、小麦のパンを夢中になって食べるホロがなんだか、かわいいです。
バターたっぷりのパンって、おいしいよね、って、
本筋とは関係ないところで、共感。

で、地図は書いてもらえることになったので、旅の終着駅には、
ちょっとづつ、近づいているといえるのかしらー。

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